今日もはっきりしない空模様 ― 2025/10/21 12:07
昼間でも16℃台。どんより曇っていて今にも雨が降ってきそうな天気です。
昼間でも暗い空。
クリムゾン・グローリー
左からビデンス、なでしこ、マリーゴールド
楽園
芝生は元気
コレッリの合奏協奏曲ニ長調作品6-6-4。ブレーメン・バロックオーケストラの演奏です。
ツワブキのつぼみ ― 2025/10/20 13:02
まだ20℃に達していません。この先も20℃以下の日が続きそうです。やっと秋になったと思ったら、すでに冬の気配でしょうか。
今日も降ったり止んだりの空模様。芝生にはちょうどいいお湿りです。
パパメイアン。暑くて長かった夏で弱ったバラはまだ完全には回復していない様子。花もなんだか小ぶりです。
クリムゾン・グローリー
シャルル・ド・ゴール
「白き処女峰」と呼ばれたアンナプルナ。人類が始めて登頂に成功した8000m峰として知られています。フランス隊が登ったのは今から75年前。登頂と引き換えに2人のアタック隊員は足の指20本、手の指10本を失ったそうだ。今でも決して易しい山ではなくて、2012年時点で、登頂成功者191人、死者が61人だそうだ(Wikiより)。
インカ
紫の桔梗。赤い蕾はマイスタージンガー。
ツワブキのつぼみ。なんかグロいな。よく夏を越してつぼみまで上げてくれました。
フィリップ・ヴェルドロのマドリガーレ「おお、甘き夜よ」。なんと詩はニッコロ・マキャヴェリだそうです。ヴェルドロはフランス生まれですが、フィレンツェで活躍し、イタリア・マドリガーレの創始者とも言われる人物。いきなりE-F-Eという不安定な和声進行から始まって、3小節目の後半になってCの和音が響きます。
金木犀開花 ― 2025/10/19 11:56
その匂いで秋を知らせてくれる金木犀、例年だと10月1日に咲き始めるんですが、今年は昨日やっと咲き始めました。18日遅い開花です。夏が長かったからでしょう。玄関脇の窓を開けて、階段のところのサーキュレーターを上に向けて運転すると、3階まで香りが充満します。
秋の花壇
マイスタージンガー
ストロベリー・アイス
クリムゾン・グローリー
桔梗はそろそろおしまい。
今日も雨が振り始めて、芝生は絶好調です。
夏の暑さにやられたせいで、シャルル・ド・ゴールは惨めな花です。
今日も一日こんな空模様。
テレマンの「リコーダー、オーボエ、ヴァイオリンと通奏低音のための協奏曲イ短調」。ブレーメン・バロックオーケストラの演奏。
ドピーカン ― 2025/10/17 12:54
ホントに久々のピーカンでございます。気温もぐんぐん上がって、もうちょっとで夏日になりそう。
スペクトラが花盛り。
楽園
秋の庭にクリムゾン・グローリー。
夕べもちょっと降ったみたい。芝生に小さな水滴が乗っています。
一昨日枝を剪定したサルスベリ。
サハラ
ジャック・アルカデルトのマドリガル『愛の手管を知る女神よ』。カペラ・メディテラネアの歌です。なかなか歯切れのいい歌いまわし。
今日も降ったり止んだり ― 2025/10/16 14:16
夜中から弱い雨が降ったり止んだりしています。気温は20℃に届かず。
芝生がしっとりと濡れて、なかなか結構な雨でございます。
イエロー・シンプリシティ
楽園
クリムゾン・グローリー
パレード
昨日の午後、サルスベリの枝を剪定して幹だけにしました。毎年こうすると、あまり大きくならずに、花はたくさんつきます。
二三日前のサルスベリ。
アントニオ・マルティン・イ・コルのラ・フォリア。お馴染みの低音主題に基づく3拍子の変奏曲。ガンバではマラン・マレの「スペインのフォリア」、ヴァイオリンだとコレッリやヴィヴァルディが有名ですが、スペインの修道士アントニオ・マルティン・イ・コルの一風変わったラ・フォリアです。『音楽の花』という曲集の第5巻から取って編曲したものらしい。サバルのガンバ、マリアンネ・サバルのハープ、ロルフ・リルヴァンのギター、ペドロ・エステバンのパーカッション、アデーラ・ゴンサーレス・カンパのカスタネットという豪華な顔ぶれによる演奏。












































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